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一人で読めるようになるのはイツ?

2008/01/07(月) 18:07:12 [] #

いよいよオヤスミも終わり、普通の平日が始まってしまった。
毎月、このくらいオヤスミがあればいいのになぁなんて。

平日になったらどうしようとガクブルだった本読み。
やはり持ってくる。
しかし、家事をしていたりなどして忙しいので断り。
1~3冊くらいですんでいる(祝)

夫が帰宅する音が聞こえると、本を持ってまとわりつく二世(怖)

実母に聞いてみたところ、私も相当本読みの刑魔だったらしく。
ああ、ごめんなんさい。

「自分で読めるようになるまで続くけれど、そんなに長くないわよ」と、母。
「ええ、でもコレ、1年半は続いているし・・・」と、私。

「20年も30年も続かないわよ」と、母。


・・・。




感じるモノがあったら、( ´∀`)つθ


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本読みの刑、1日中

2008/01/06(日) 18:02:40 [] #

お正月休みで、夫に対する本読みの刑が凄いことになった。
家にいるときは、四六時中本を持ってくる。
もぅ、夫、凄いよ!!!
私なんて、平日1~2冊が限界なのに・・・。
あんなに文字がたくさんあって長い本を2回も3回もなんて。

私には無理・・・_| ̄|○


ありがとう、夫さま。

おかげで夫は、「家に居て本読みの刑になるよりも、おんもでお砂のほうが疲れない」とおっしゃる。
納得です。

ということで、おんもの日々。

ふぅ。




感じるモノがあったら、( ´∀`)つθ




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育育児典

2007/11/21(水) 16:23:00 [] #

定本育児の百科定本育児の百科
(1999/03)
松田 道雄

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↑を出版していた岩波書店だけれど、それに続く育児の本として、




育育児典育育児典
(2007/10/26)
山田 真、毛利 子来 他

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最近↑が出版に。
早速買って読んでみた。


前者の育児の百科は、かなりよかった。
細部にわたって書いてあるので、不安が取り除かれ、本当に見逃してはいけない危険なサインというものが叩き込まれる感じだった。
少し時代が古く、今はそれはないなぁなんて思うところも多少あるけれど、育児に行き詰まった時にぱらぱらと読むと救われるな、と。
もちろん現在の2歳台も充実しているのだけれど、特に、0歳台はこと細かに書いてあり、何回も読み直して参考にしていた。


後者の育育児典は、病気編と暮らし編にわかれており、病気編は症状からさかのぼることができて、全てを読んで頭に入れておかなくても検索がしやすくなっている。
暮らし編は、現代にマッチした内容かと。
シングルで育てる場合、高齢出産の場合、虐待、などなど。
参考にしてほしいところには、さまざまなURLの記載があり、新しい情報にリンクできるようになっている。
体力的に落ち込んだときや、精神的に落ち込んだときはどうしたらいいのかという辺りが、とても参考になった。
2歳は、ある程度仕方がないとあり、だいぶココロが軽くなった。
育児に行き詰まった時などは、是非おすすめ。




感じるモノがあったら、( ´∀`)つθ









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私は二歳

2007/11/13(火) 15:51:33 [] #

本を買った。




私は二歳 (岩波新書) 私は二歳 (岩波新書)
松田 道雄 (1961/03)
岩波書店

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いやはや・・・。
時代は多少古いとはいえ、ウチのことがそっくり書かれているようだ。
二歳は、こういうものなのだなぁ。
少し、ココロが軽くなった気がした。



私は赤ちゃん (岩波新書) / 松田 道雄の次が、この「私は二歳」なので、赤ちゃん並に二歳は特徴があるというか、大変なんだろうな。
納得。


感じるモノがあったら、( ´∀`)つθ




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