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真夏の頃

2008/10/14(火) 15:20:15 [妊娠] #

真夏の頃、二世を連れての妊婦検診は結構大変だった。
ウチの近所に、分娩を扱っている病院は数軒しかなく。
そんなところは、メチャ混んでいるので、分娩を扱っていない病院へ行っていた。
が、最寄り駅界隈には一軒しかなく、そちらもなかなか混んでいた。
二世を連れて行くのは、なかなかしんどかった。
ぎゃわわしているのを、無理やり引っ張って行ったりなどして、ひーふー、仕方が無いって感じで。
汗をかいてしまうからか、食べてもなかなか体重が増えず、涙目だった。
例年、夏は痩せてしまうので、無理もないのかな・・・。



お腹は二世の時と同じく小さく、外から見ると妊婦だということが分からないくらいだった(のかな)
臨月にして、子宮底長は27cmで、腹囲は84.5cmから大きくならず。
二世の時の最大が、子宮底長30cmで、腹囲は85cmだったので、今回のほうが小さいの?かな・・・。





感じるモノがあったら、( ´∀`)つθ







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つわりの頃

2008/09/28(日) 17:24:18 [妊娠] #

今回のつわりは、相変わらずで。
二世の時のつわり状態だと、普通の生活は不可能だなぁと遠い目になってしまった、妊娠発覚時。
つわりが始まってしまうと、移動は無理だしと、必死こいて荷物を作って、実家に移動した。
5週~6週くらいには出血があり、関係ないやぁと温泉へ出かけたら、ますますじゃんじゃん出血したり(笑)
ダメになるんだったら、つわりが本格化する前にと願っていたけれど、なんとなく妊娠継続していたようで(泣)

今回のつわりは、母に食事を作ってもらえるだけでかなり楽だったような。
いや、二世の時だって、食事なんかほとんど作らなかったけれど。
と思い返してみると、お茶などの飲み物が飲めなくなり、ジュース類をやたらに飲んだり。
口の中が気持ち悪いので、飴をなめてしまったり。
コンビニのおにぎりばかり食べていたり。
お腹がすいている時に、いきなり口当たりの良い甘いものを食べたり。
と、普段でもそんなことをしていたら、胃腸の調子が悪くなるのになぁという事ばかりしていた。
つわりの時は、食べやすいものだけを食べてというのは、私には当てはまらないのだね。
きっと、普段と同じ食事で、食べられるものを食べなければならないんだろうな。
二世の時は、口内炎がず~~~~~~~~っと出来ては治り、治りは出来てを繰り返していたので、胃腸が悪くなって、ますます気分が悪かったんだろうなぁ。
夜なんかは、3時過ぎまで眠れず、気持ち悪くて転がっていた記憶がある。

しかし少しはマシとは言え、気持ち悪かった(泣)
カツオダシ匂い、焼き魚の匂い、はダメだったなぁ。




感じるモノがあったら、( ´∀`)つθ


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移動

2008/09/27(土) 16:57:11 [妊娠] #

移動の日。
実は、もう妊娠10ヶ月だったり(泣)
あ、私がね(笑)

今回の出産、どこにしようかノイローゼになりそうなくらいに迷った。
二世を出産した病院(母方の祖母が一人暮らしをしている地域)にするか、実家近くにするか、自宅自宅にするか。
実家近くの病院は、とても綺麗でゴージャスでホテルのよう。
フカフカのソファーが置いてあったりなんかしたり。
「ご自由にお使いください」なナプキンがたくさんあったり。
田舎なのに混んでいて、1時間前後待つのは当たり前で。
先生の腕は?というのは、よく分からない、微妙な感じがする。
あくまで、素人判断デスガ。

二世を出産した病院は、素晴らしかった。
病院は、超ボロかったけれど、スタッフの腕が良く、食事が美味しく。

自宅近くでは、既に分娩の予約は取れず。
いや、正確には「取れた」のだけれど、今すぐご予約を(6ヶ月頭くらい)な感じで。


なので検診は、近くの分娩を取っていない病院へ行っていた。


実家に行くには、飛行機に乗らねばならず。
陸路でも可能だけれど、何時間かかるんだろうか(遠い目)
原則として、妊婦さんが飛行機に搭乗する場合、36週を超えると医師の診断書やらが必要だったりと、色々面倒らしく。

二世を出産した病院へ行く場合は、陸路で可能なので、10ヶ月を超えても移動は可能。
しかし、私&二世&祖母(私の)の三人で暮らすのは、祖母が高齢なために不可能だと思われ。
二世を出産したときも、色々と大変だった。
なので、実母に応援を頼んで~ということになるのだけれど。
父も、まだ仕事をしており、母は、なるべく家を空けたくないし。
自宅よりも、北上するので、寒いだろうし。

と、色々ぐるぐる考え続ける数ヶ月だった。
それで、飛行機に乗れなくなってしまう前に、まぁ実家にするかぁと決めたのだけれど。
ゴージャス病院の悪い噂を聞いてしまった。
懸念していたような内容だった。
混みすぎていて、先生の目が届かないのでは・・・?というような。
そんな、一つの噂を鵜呑みにする気はないけれど、確かにその病院の高評価なところは、「施設が綺麗」だとか「ご飯がゴージャス」だとか、施設面ばかり。
こりゃーどうすべぇと、夫と話し合った結果、二世を出産した病院にしようということに。
その病院へ、何回か日帰りで検診に通い、36週に入った週に移動をという指示を受け、今日移動ということに。


ふぅ。


到着してみると、寒い、寒い、寒いよぅぅぅ(泣)
昨日までは、30度近いところで、夜はTシャツ一枚でクーラーを入れていたというのに、セーターを出さなければな感じ。
最高気温が14度くらいで、最低気温が10度を下回るという、気温差20度以上?
うわーん。


祖母は祖母で相変わらずだしで、非常に疲れた。
夫は、明日の夕方帰り、夜遅くに母がやってきてくれる。
自分で決めたことなので、なんとか切り抜けねばだ。



感じるモノがあったら、( ´∀`)つθ






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実家

2008/02/25(月) 16:22:14 [妊娠] #

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