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赤ちゃん返り

2008/11/01(土) 21:40:44 [一号(二世)] #

誰やねん、二人目は楽なんて言ぅたん(怒)
って感じ。

二世の赤ちゃん返りが酷い。
妊娠初期から赤ちゃん返りがあり、そのまま現在にいたり、ますます酷くなった感じ。

おねしょをしたことが始まりで、なんとなくパンツにおしっこをする事が増え。
「パンツ要らない」と言い出し。
どうるのかと問うてみると、「オムツがしたい」とのことで。
一枚だけ持ってきていた、ビッグサイズのパンツ型オムツを出してみたところ、いそいそと履いているし・・・。
その後、何故かおしっこはおまるでしつつ、オムツを履いていた。
が、夕方になり、オムツでおしっこをしてしまい。
「もうオムツは捨てなければ」と通告すると、困った様子で。
「どうする?」と聞いてみると、目を合わせようとせず、知らん顔をしている。

本人も、パンツが必要なことはよく分かっているのだけれど、それを絶対口に出さない。
怒った私は、「何が必要か言えるまで立っていなさい」と、やってしまう。
それから6時間、二世はねばっていた。
寒いのに、下半身すっぽんぽんで夜の12時過ぎまで頑として口をかたく閉ざしていた。
「あれ」と言いながら、乾してあるパンツを指差してみたり。
「必要なもの」と言ったり。
眠たくなってふらふらなのに、「パンツ」と言わない。
どこまで頑固なんだろうか(遠い目)

どうしたいのか聞いてみたところ、「オムツがいい」とのことで。
二世のサイズのオムツは無いので、新生児用のオムツを履かせてみたところ、案の定入らない。
「ぎゅうぎゅう」と、二世は言っていた。
やはりパンツは必要だそうで。
本当に必要なものは、いらないなんて言ってはいけないのだよ、二世。
うそつきはだめだよ。

あ~もぅ本当に階段の上から投げ飛ばしたくなった。

自分自身の記憶や、妹たちのことを思い出しても、3歳あたりから中学、高校くらいまでは、頭脳戦といった様子で、親が真剣に向き合わなければならない大変さがあったような。
あんなの嫌だなぁと思っていたけれど、いよいよ始まったんだなぁと憂鬱。

ものすごい疲れた。



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